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松武秀樹さん、キリンラガーFriends of YMOに登場!

きました!私の菊姫師匠松武秀樹さんがキリンラガーのFriends of YMOのコーナーで当時を語っておられます。

プログレファンである私にとって、タンスの象徴はキース・エマーソンだったのですが、最近は松武さんや、先日スタジオにお邪魔してまさにタンスを目の当たりにさせていただいた安西史孝さんこそより身近なところでタンスを背負っていらっしゃったんだな(いったいなんのことやら)、とわかってきました。

松武さんといえば、先日あるムック本でアラン・パーソンズ・プロジェクトに多大な影響を受けていらっしゃることを読んで知って、ああ、やっぱり同じルーツなんだ、と頷いてしまいました。しかもアルバムは私の大好きな「アイ・ロボット」。当時どう聴いても先端のテクノロジーによる機械的なイメージだったんですよね。ところが意外にもアナログライクに製作されたらしい、ということは知っていました。松武さんが本で語られている音の作りは素人の私にはわかりませんでしたが、最終的に人工と自然のバランスがすごく上手くとれているアルバムだな、と思うようになりました。そんな共通点からも松武さんには親近感が沸いてしまいます。きっとシャルル・ドゴール空港ではデ・ジャヴ感を味わわれたことだと思います。

というわけで、そんな松武さんの記事、ぜひ読んでみてください。


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