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Everything is Sunshine

Everything Is Sunshine
Written by Graham Nash
Played by The Hollies
capo:4

Intro. & ending
||C _ ConB _| ConA _ G _ ||

Verse(7小節目のDm7のところではベース音がF E D Fと辿ってG7に)
|C _ ConB _| ConA _ G _ |
|C _ ConB _| ConA _ G _ |
|Dm7 _ _ _ | G7 _ _ _ |
|Dm7 _ _ _ | G7 _ _ _ |

Bridge(弾くのはベースの3音ぐらいだけで十分です)
|AmonC _ _ _ |AmonB _ _ _ |
|AmonB♭_ _ _|Am _ _ _ |
|FmonA♭ _ _ _ |G7 _ _ _ |
|FmonA♭ _ _ _ |G7 _ _ _ |

ほんの2分にも満たない小曲ですが、ザ・ホリーズ(The Hollies)の曲の中では一際優しさ溢れる佳曲だと思っています。作詞作曲、リードヴォーカルすべてグラハム・ナッシュ。彼が大好きな私にとって、ザ・ホリーズの曲といえば「To You My Love」(全編グラハムがソロ・ヴォーカルをとる曲としては最初の曲)、「Wings」などこの曲を含めた知られざる曲こそが至宝のものです。もちろん「I Can't Let Go」のリスナーに汽笛のようと言わしめた素晴らしい元気溢れるハイトーンコーラスも彼の別の持ち味なんですけどね。最後の音だけ裏声でないと出ないですが、あの曲をかけながらギターを弾いて彼のパートを歌う快感は忘れがたいものがあります。
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