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練習曲は白い岩の海辺

藤野由佳さんのRivendell、最初のminiアルバムの1曲目に収録されている「Bruach na Carriage Baine(白い岩の海辺)」という曲は、とてももの哀しくも美しいメロディの曲です。この曲ではhataoさんのアイリッシュ・フルートがフィーチャーされているのですが、CDにあわせてTin Whistleを吹くととても気持ちが良くなります。楽器の違いで音が1オクターブ高くなるので、イメージは違いますし、まだまだメロディを追うのがやっと、というレベルですが、highBの音が上手く出るとキラキラした音が頭の中ですうっと遠くへ抜けていくような快感に浸ることができます。

練習できる時間が少なくてなかなか上達できませんが、とても軽くて邪魔にならない手軽な楽器なので、旅行などへ持って行ってさっと取り出してソロで弾けるぐらいになるといいなぁ(笛吹スナフキン)、などと思ってます。いつになることやらです…
2006年11月11日 | Comments(1) | Trackback(0) | 藤野由佳さん
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  2006年11月11日 23:22:47 編集

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