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トイレの神様を観ました

昨日放送されたドラマを食事をしながら観ました。歌と重なってあちこちで涙が出そうになってしまって大変でした。実は私は涙もろいんです。音楽で感動すると涙腺のそこここにほころびができて、ふとした拍子に決壊します。

「やや話が散漫」といった評もあったようですが、どうしてどうして、最後まで楽しめました。確かに彼氏との関係の行く末等やや中途半端に終わったエピソードもあったように思いますが、おばあちゃんがいつも味方をし、花菜のことを想って言動している姿がほんとにじんときました。ま、どうせなら歌詞通りにおばあちゃんともぶつかって家を出て、2年が過ぎて入院して1度会った翌日に静かに眠りについてくれても良かったのかもと...このあたりは原作が植村花菜さんの本なので、事実はそうなのかもしれません。すみません、まだ読んでいないので。

そして今話題の子役、芦田愛菜ちゃん6歳、すごいですね~。演技上手です。そして今日気付いたのですが(多分私だけの思い込みだと思います)、芦田愛菜ちゃんの目って裕木奈江さんの目にそっくり!その眼力に魅かれるものがあります。将来いい女優さんになって欲しいなと思う反面、このまま大人になるとなかなかに男を惑わせる女優になるのでは、と思ったのでした(いいんですけどね、もちろん)。


2011年01月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | 遠い音楽日記
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