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選曲が魅力のAlan Parsons新作ライブ

Eye to Eye-Live in MadridEye to Eye-Live in Madrid
Alan Parsons

アート・ユニオン 2010-03-19
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Alan Parsonsから、Eric Woolfsonの死を乗り越えて、というわけではないのかもしれませんが、新作(ただし収録は2004年との情報あり)ライブが届けられました、と書くはずのところなのですが、まだ手元には届かず、もしかしたら発売が延期になっているのかもしれません。

このアルバム、何が期待させるかといって、やはり選曲ではないでしょうか。ご覧ください。この黄金のラインアップ。
1 I Robot
2 Can't Take It With You
3 Don't Answer Me
4 Breakdown/The Raven
5 Time
6 Psychobabble
7 I Wouldn't Want To Be Like You
8 Damned If I Do
9 More Lost Without You
10 Don't Let It Show
11 Prime Time
12 Sirius/Eye In The Sky
13 System Of Dr Tarr And Professor Fether, The
14 Games People Play

初期のアルバムからの名曲が目白押し。私としてはアルバム「I Robot」からの1,4,7,10とファーストアルバムの13が聴けるだけで相当なパワーが入ります。

しかもこのアルバムはDVDの発売も予定されているという情報もあり、楽しみは尽きません。

ALAN PARSONS: Acoustic Guitar, Keyboards and Vocals
P.J. OLSSON: Acoustic Guitar and Vocals
GODFREY TOWNSEND: Lead Guitar and Vocals
STEVE MURPHY: Drums and Vocals
MANNY FOCARAZZO: Keyboards and Vocals
JOHN MONTAGNA: Bass Guitar and Vocals
コメント
No title
>BJH大好きおじさんさん

随分とお忙しそうですね。バンドは違えど生でAlan Parsonsの曲が聴けるなんてラッキーでしたね。暑いシンガポールから寒い日本でお風邪など召されませんよう。
Worzel URL 2010年03月27日 23:09:26 編集
Eye in the Sky
Worzel様

仕事が超多忙で、Webを開くのも半月振りです。

Alan Personsの記事を拝見し、嬉しくなりました。先週出張でSingaporeにおりましたが、HotelのBarで女性VocalのBandが'Eye in the Sky'を演奏してくれました。暑いSingaporeで聴いてみて、良い曲はは良いと改めて感じました。

BJH大好きおじさん URL 2010年03月25日 23:59:50 編集

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