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憧れの70-200mmF2.8レンズ~Tokina SD50-135F2.8DX

Tokina 50~135mm F2.8 キャノンデジタル用 AT-X 535 PRO DX CTokina 50~135mm F2.8 キャノンデジタル用 AT-X 535 PRO DX C

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二年前はNikonD70使いでした。デジタル革新の波に負けてはいけないと、1000万画素超えに憧れ、OLYMPUS E-510に乗り換え、一年前はOLYMPUSユーザーでした。
それが、父親から譲り受けたCANON EOS40Dで改めて重量級の安定感あるデジタル一眼レフの世界に戻り、今CANONユーザーとなりました。長年父はCANON、私はNikonユーザーをはってきたのが、とうとうここへきてCANONへと終息した感があります。

以前も書きましたが、そのきっかけとして大きかったのはPowershot G10CANONに対する親近感が一気に高まったこと。今まで手にしたコンパクト・デジカメで一番のできだったことが挙げられます。
そして今、まだ1月1日に持ち出して以来、一度も使う機会がないEOS40Dですが、近づく春を見据え、手元にあるこれまた父親譲りのEFS17-55mmの広角系ズームでは恐らく飽き足らないと踏んだ私は、思い切って35mm換算で70-200mmに相当するTokina SD50-135F2,8DXを手に入れました。CANON純正やTAMRONの同等のレンズは他の例に漏れず1Kgを超すかどうかという重量で、なかなか手がでないな、と思っていた矢先、こちらが2006年のモデルのせいか、ほぼ半額で出回っているのを発見し、これはチャンスと入手しました。

早速本体に取り付けてみると、ずっしりとした心地よい安定感に手のひらが包まれる感じ。これはいい!というのが第一印象です。これまでF4以下の明るい望遠ズームレンズを持っていたことが無かったため、明るい!という実感もあって実戦で使うのが楽しみです。

今年はしっかり写真を撮る年にしたい!と思ってます。
試運転に冬の日向の谷中あたりを狙ってます。次いで梅の時期の青梅方面か、菜の花の季節を迎える暴走のいすみ鉄道あたり。ちょっと日帰りで出かけられるところへ、積極的に出かけていって、感覚を磨き、良い作品が撮れるような鍛錬を積みたいです。Frickrも更新がストップしていますので、新しい機材の使い勝手のレポートも含め、写真をお見せできるよう頑張ります!
2009年02月12日 | Comments(0) | Trackback(0) | Camera & Photos
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