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私のiPhoneメニュー、全部お見せします#2

さて、今日は第2画面です。

iPhoneメニュー第2画面

こちらでは写真に関するアプリから。
左上のひまわりマークの「写真」は、文字通り撮影した写真やPCから保存したグラフィックデータを閲覧するアプリ。そのおとなり「Photogene」は、フォトレタッチアプリです。Photoshopのようにはいきませんが、トリミングや色や明るさ、シャープネスの調整が出来るすぐれものです。

「SMS」というのは、いわゆるショートメールですね。Softbankからの連絡がここに届くほか、インターネット・メールの通知に活用しています。

ひときわ青さが際だつ「Tap Forms」はデータベースソフト。テキストや時間、数値など、様々に用意されたフィールドを並べてデータベースを手軽に作成できます。パスコード・ロックもかけられるので、大切なデータの保管場所として便利です。もちろんPCへのバックアップもOK。そうでなかったらとても怖くて使えませんよね。

さて、2段目、「計算機」と「時計」は標準のアプリ。iPhoneを縦に構えれば簡易電卓、横にすると関数電卓に変わるインターフェイスは新鮮です。時計では、もちろんアラーム、タイマー、世界時計などがサポートされています。
その右、「Wikipanion」は、Wikipedia検索に特化したアプリです。Webにさえ繋がる環境であれば、ダイレクトにWikipediaを検索できます。
「産経新聞」は話題のアプリですね。毎日、産経新聞の全紙面がただで読めます。大きな紙面を拡大、縮小しながら読みたい記事を読むのですが、意外にストレスなく読めます。これまで朝新聞を1Fの郵便受けまで取りに行くのが面倒で、いつも朝刊を夜読む生活だったのですが、このアプリのおかげで、電車の中でも楽に新聞が読めるようになりました。

3段目の「Google」は、その名のとおりGoogleの各種サービスへのアクセスをお手がるにしてくれるアプリです。
「i.asahi.com」はアプリではなく、i.asahi.comという朝日新聞社が運営するiPhone向けWEBニュース・サイトのダイレクトアクセス用アイコン。つまりメニュー画面にWEBサイトのお気に入り登録ができる、ということです。因みにiPhone対応サイトなら、こんな風にアイコンもアプリ風に作り込まれていていい感じです。
同じグレーの並びは「広辞苑第六版」。このiPhone内で最も高額でデータサイズも大きいソフトですが、さすが広辞苑、存在感あります。大辞林と違い、こちらには写真や絵、動画までデータで収録されています。
トップ画面で英英辞典と伊英辞典をお見せしましたが、さすがに英英だけでは私の語学力では足りませんので、「i英辞郎」も積んでいます。もちろんオフラインで最新の英辞郎が検索できますので、大抵の言葉の意味は拾えます。英和、和英もシームレスなので便利です。

最後の段、「MobileFiles Pro」も、トップ画面の「ReaddleDocs」と同様iPhoneをストレージとした閲覧ソフトですが、大きく違うのが、Excelの編集ができるとう点です。個人的にはWordが編集出来るソフトが出てくれば言うこと無しなのですが、まずはExcelのみの対応です。

次の第3画面では、音楽関係のアプリをまとめていますよ。
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