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ZABADAK東京ライブ迫る!

桜満開となりそうな今週末、日曜日の夜はZABADAKの久々東京ナイトです。
しかも、ホームページでは、

ライヴ当日、リコーダーを持っている方は、ご持参ください。
「POLAND」のリコーダーパートを皆で吹きませんか?
ご来場の方にはもれなく、「POLAND」のリコーダーパートの
楽譜をお配り致します。

の呼びかけあり!

って、私は手持ちのD調Tin Whistleで吹く自信がありませぬが。

さらにさらに、3月28日発売となりました待望の楽譜集もライブ会場で「現在のところお求め頂け」るそうです。っていうことは、通販が集中すると会場売り切れもあり?冊数限定だそうなので、この機会を逃すと後悔しますよ。やはりwonderful life、弾きたいじゃないですか。

ZABADAK21
収録曲目:わにのゆめ/water garden/同じ海の色/休まない翼/tears/光の庭で/かえりみち/永遠の森/僕のビー玉/星ぬ浜/colors/アポロの月/STILL I'M FINE/にじ・そら・ほし・せかい/wonderful life/空の色/雲の言葉/夕焼け/旅の途中/はじめてうたったうた/ラジオ・ステーション
価格 税込3,500円
監修:難波弘之さん

ということで、再度ご案内。私も行きます!

2009年4月5日(日)
渋谷 duo MUSIC EXCHANGE
渋谷区道玄坂2-14-8 O-EASTビル 1F
TEL 03-5459-8716
open 17:30 start 18:00
料金:全席指定 前売り /4,800(1ドリンク別)

あと、Strange Days今月号、吉良知彦さんのインタビュー掲載されてます!ぜひ読んで「平行世界」を聴いて、ライブへGo!
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モーリス・ジャール氏が亡くなりました

ジャン・ミシェル・ジャール氏のお父様として、いつも「アラビアのロレンス」の雄大なメロディ、「ドクトル・ジバコ」の哀愁、「史上最大の作戦」は「大脱走」、「戦場に架ける橋」と並ぶ戦争映画の名曲として、私の心を支えてくれておりました。

ご冥福をお祈りいたします。

遂に・・・1曲作りました!

http://www.myspace.com/worzelsongs

ま、耳に異常を来さないことをお祈りいたします。

まだまだSONAR 8自体に慣れないため、試行錯誤ですが、楽しかったです~。まずは1曲、まっさらなところから作ってみようと、メロディを紡ぎ出したら、こんな感じになりました。意外にもナイアガラ風かもしれません。歌詞には意味はありません。The Beatlesもデビュー当時、好きだ愛したで詞が埋め尽くされていた、といったような発想です。

アレンジについては、音楽の知識皆無故、おかしなコード進行もあると思いますが、思いつきでどんどん手を加えては削除もできるので、デジタル録音の世界はある意味楽。結局16トラックぐらい使っていました。

作っていて、一番印象的だったのは、自分の歌が下手だっていうこと。SONARにはVocalのキーや声質、タイムを変更できるV-Vocalという画期的な機能があるのですが、そのV-Vocalで自分の歌を開いてみて、愕然としました。リードもコーラスも、音程がだいたいフラットしていて、情けない!ひどいものです。

ですので、大分調整いたしました。ということで、V-Vocal凄い!

次は、一生かかっても聴ききれないほどプリセットされているソフトシンセの音色を使って、Tangerine Dreamのような曲を作ってみたいものです。


2009年03月30日 | Comments(2) | Trackback(0) | DAW/SONAR 8

冬眠から覚めたカメ 冬眠から覚めたカメ

我が家の啓蟄を予告してから、なんやかやと忙しく、一週間ずれてしまいました。

しかし、先週の寒さを思えば、それもある意味正解だったかも、と思いながら、今日やっと春らしさが戻ってきたこともあり、北側のベランダに11月から4ヶ月余り放置(完全放置)していたカメくんを、目覚めさせることにしました。

やはり放置期間中にもしものことが起きている可能性もあり、落ち葉を敷き詰めて水を張った水槽(というよりプランターですが)をこわごわ棒でつついてみると、一番北の隅っこに堅い感触あり。棒でかき出してみると、「かーっ」と例の威嚇するような声?が・・・おおっ!元気な様子。

というわけで、今年も無事復帰しました!写真はまだ起き抜けの彼(もしくは彼女)。落ち葉の水は茶色く濁っているため、顔が汚れています。

さすがに顔を洗ってやることはできないので(一応口を開いて威嚇する様は、指が触れようものなら噛みついてやろう、という形相ですし)、自浄努力に任せて、いつもの南側ベランダ定位置にプランターも運んで、引っ越し完了。

また、毎日のえさやりと毎週の水替えの日々が続きますが、仲良くしようと思います。今年は名前、つけてやるかな~。
2009年03月29日 | Comments(0) | Trackback(0) | 遠い音楽日記

桜の季節

家の裏の川沿いの桜並木が、いつのまにかつぼみをほころばせ始めているというのに、何という寒さだったでしょう!みなさまはお風邪など召されずお元気のことと思います。

ここのところの忙しさは、読む物の多さに尽きるのかな、という感じで、読んでは直し、読んでは直し、の校正の嵐。中には自分で作って直されて戻ってくるものもあり、終日会議かパソコンに向かっているという日々でした。別に区切りがついたわけではないのですが、今日はちょっとした山でしたので、それを乗り切りちょっと一息・・・

私の周りでも、大変お世話になった方が会社をお辞めになったり、仕事が変わったり、まさに桜の季節の様相です。私のような年齢になると、なかなか長年勤めた会社を去る、という決断はし辛くなってくるものかと自分などは弱気になってしまうのですが、やはりきちんと筋の通った方は頼もしいものだなぁと思いました。見習わなければです。

さて、そういう忙しさの中で、短い時間を見つけては取り組むオリジナル曲のトラック作りが砂漠のオアシスのよう。スタジオでの演奏と違い、パソコンへ向かっての音楽作りは大抵静かです。まさに夜しか時間のないサラリーマン向けの娯楽。リズムを打ち込み、パターンを並べ、ガイドメロディとギターをとりあえず録音(もちろんエレキギターのライン録りとMIDIピアノのため大きな音は出ません)、さらにベースを弾き、エレピやチューブラー・ベルズなど、必要なバッキングを、思うままに重ねていくと、なんとなくそれ風になるから楽しいのです。そしていわゆる間奏のギターソロ。これまた下手は下手なりに気に入ったソロが録れたりして・・・

そして、Guitar Rig 3というソフトがあるのですが、往年のアンプをシミュレートして、ラックにエフェクターを並べる感覚で、いろいろな音作りができる優れもの。ギター宅録には必携の楽しいソフトですが、このソフトの効果を録音したギターに後からかけるんですね。すると、なんだか様になっていたりして。

と、いろいろやってきて、残るメインの作業はヴォーカルとコーラスです。これが難題。こればっかりは音が(声が)出ますので、いつでもできるというわけにはいきません。ですので、今はひたすら作詞家ウォーゼルとして、書いては直し、書いては直し。なんだか仕事と同じようなことをしているなぁ。

陽の目を見る日は近い?(FC2ブログは音声に対応していたでしょうか。調べねば・・・)
2009年03月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 遠い音楽日記

Eric Woolfson sings The Alan Parsons Project That Never Was

Sings the Alan Parsons Project That Never WasSings the Alan Parsons Project That Never Was
Eric Woolfson

Limelight 2009-04-06
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http://www.the-alan-parsons-project-that-never-was.com/

ここのところ更新が滞っております。仕事の忙しいのに比例して音楽にのめり込む日々。完全に寝不足状態に陥っております。詳細はまた後日ご報告します。

さて、今日は届いたDMで判明した、4月6日発売のアランパーソンズプロジェクトのかつてのブレインの一人、Eric Woolfson氏のソロ・アルバムのご紹介です。ざっとサイトを見る限り、まだAlan Parsons氏とEric Woolfson氏が活動していた頃の音源にEricがリード・ヴォーカルを新録したものが中心のようです。収録曲は10曲。名曲「Time」や「Eye In The Sky」、そして「Don't Answer Me」などの大ヒット曲で、彼のちょっと嗄れたヴェルベットのような声が好きな人には、たまらないです。

上記サイトにアクセスすると、曲のさわりがメドレーのように流れ、試聴ができますが、ポップな曲からバラードまで、懐かしいポップセンス爆発のアルバムです。


Hallelujahを打ち込む

今日はちょっと事情があって、半日かけてSONARでHandelのHallelujahコーラスを打ち込んでいました。

平日はなかなかできないので、久しぶりに集中しましたが、面白かった~。KONTAKT 3からの音色選びで悩み、打ち込みはどんどん慣れて早くなり、エフェクターも、リバーブとコンプレッサーを試し、大分勉強になりました。

できたものはCD-Rに焼いてCDプレイヤーで聞きましたが、ばっちり。音圧も素人ながらも適度に上がり、まぁそれなりかと。

ということでいよいよオリジナルの作り込みに取りかかりますか・・・
2009年03月20日 | Comments(0) | Trackback(0) | DAW/SONAR 8

そろそろ…我が家の啓蟄

今度の三連休で、冬眠させたカメくんを掘り出してみようかと思います。毎年緊張の一瞬。落ち葉を山ほどつめたプランターに水を張って、そこに潜っていった姿を見収めてから早4ヶ月近く。この間、北側のベランダで完全に放置していたわけで、ペットが哺乳類ではなかなかできない芸当です。

また世話を始める大変さももちろんありますが、やはりここはもう5年ぐらい一緒に過ごしている家族の一員として、ぜひ無事生還し、また元気な姿を見せて欲しいものです。
2009年03月16日 | Comments(2) | Trackback(0) | 遠い音楽日記

今日は聖子さん's Birthday

どうにも忙しい一週間が終わりました・・・

去年バースデイ・ライブに伺ってから、早1年。また一つ年齢を重ねられました。おめでとうございます。私と同じ人生の長さを歩みながら、ずっと音楽を続けていられるのはとても素敵です。
私も何か残そう(私のため以外の何ものでもないとは思いますが)と、今自作の音楽にチャレンジしております。やっぱり音楽は最高です!

沢田聖子さんへ
2009年03月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 沢田聖子さん

NanotronとDream Sequencer 2

nanotron

無料のVSTプラグインのご紹介。どちらもSonar 8で無事機能しました。
やはりビンテージなキーボードであれば、オーバーハイムの次は何と言ってもメロトロンでしょう。
で、メロトロンをシミュレートしたVSTはないものかと検索してみると、あるものですね~。

Dream Voltex Studio

こちらで見つけたその名もNanotron。見かけは上記のようにシンプルな構えで、オーバーハイムのわけのわからない(自分が不勉強なだけ)ボタンとつまみの嵐に比べれば、非常に分かり易いインターフェイスです。音色は3色。Aはコーラス、Bがストリングス、Cがフルート。早速試してみると、まずフルートは、あのThe Beatles、"Strawberry Fields Forever"のイントロの音です。そして、Bのストリングスでは、もちろんGenesisの"Watcher Of The Skies"のイントロを模してみたくなります。どちらもなかなかのものです。
Attackは、音の立ち上がり、Releaseは音の余韻、そしてTONEでウォームからトレブルを強調した音へ。非常にシンプルで、すぐ理解できました。大変使えそうなVSTプラグインです。

そして、こちら、Dream Sequencer 2も同じサイトで発見。70年代のTangerine Dreamに代表されるベース・シークエンスを生み出すプラグインということで、その名だけで早速導入。
これがまた格好いい!MIDIキーボードの鍵盤を押すとベース音のシークエンスが始まり、それが左から右へと走るのですが、途中画面でいうとつまみの下で光っている上段の方が音の変化、下段はスキップで、これまたシンプルですが、Stereo感いっぱいに広がる音が、すっかり気分をTangerine Dreamにさせてくれます。
Dreamsequencer2

DAWやDTMの全くの素人でも、これだけ手軽に様々な音が手に入る世界に発展していたなんて、知るのがちょっと遅すぎた感もありますが、これからどんどんご紹介していきますね。ご覧のように、こんなマニアックな画像がパソコンの画面に立ち現れて、様々な音を奏でるわけですから、これはこういうのが好きな人にはたまらないですよ。どれもデザインがいかしていて夢があります。夢があれば、素敵な音楽も生まれるというものではないでしょうか(そんな簡単なわけはないです・・・)。
2009年03月08日 | Comments(0) | Trackback(0) | DAW/SONAR 8

You Won't See Me音録り完成!

先週来手がけておりました一人The Beatles「You Won't See Me」の必要なトラックを全て録り終えました!土曜日といえども仕事もこなしつつ、ついつい頭の中では録音の構想が・・・

リズムが大きくなってしまっていたのは、なぜかパターンが重複していたのが原因とわかり、余分な重複分を削除して平常に復帰。また、GuitarやBassのINPUTを録るときに、Sonic CellのMIDIを同時に鳴らすと同じトラックに記録されてしまうことに気付いておらず、それらも取り直しになったり、一歩一歩です。それでも、ボーカルもポールのダブルトラックにジョンとジョージのコーラスを重ねて、なんとなくそれ風に。ギターや声にはプラグインのイコライザーをかけ、高域を持ち上げ低域をカットするとさらにらしく、なんて、こんな楽しい遊びはないなぁ、などとやり始めると時間がいくらあっても足りない世界にのめり込んでしまいます。

一応ミキシングまでは済ませたので、あとはマスタリングと音の書き出し。ここもまた未知の領域で楽しそうです。
2009年03月07日 | Comments(0) | Trackback(0) | DAW/SONAR 8

祝祝!! 大盛況ZABADAK in タワレコ新宿

すごい人でした!

私は案の定仕事で遅れてしまって、Easy Goingの途中から参加。あの手拍子のわかっている人も多数が来集しておりました。で、ちょっと用をたしてからサイン会に並ぼうと思ったら、連なる列は7Fから延々10F近くまで。これでは小峰さん、吉良さん共々腱鞘炎になってしまわれるのでは、と心配しましたが、いざ近くまで到達してみると、満面の笑顔でファンの方々お一人お一人にサインをされていて、さすが!私もしっかりケース裏ジャケにお二方のサインを並んでいただき、ご満悦です。

これからも頑張ってくださいね!

ZABADAK in タワレコ新宿

明日はタワレコ新宿にZABADAKが来店しますよ~。吉良さんの演奏が間近で見られるまたとないチャンス!ぜひぜひ、こぞって集まりましょ~。

3月5日(木)19:00~ ミニライヴ(入場フリー)
TOWER RECORDS新宿店にてNEW ALBUM「平行世界」ご購入の方に
サイン会&オリジナル特典あり!

で、このオリジナル特典とはなんと!ニューアルバム 「平行世界」収録の「Freedom」の楽譜だそうです!まもなく発売予定の楽譜集には未収録だそう。なんというファンの心をくすぐるサービスでしょう!

集まるだけでなくて、「平行世界」もゲットしましょ~。

追伸
お騒がせしておりますが完全に元気です。ただ、そのせいでライブにお邪魔できない可能性もあり、自分自身憂慮しております。もうサイン会の券持ってるのにぃ~・・・

蘇るDX7IID

すみません。最近DAWの話題が続いています。

これまでシステム化してきたところで、遂に幻のYAMAHA DX7IID登場!果たして20年前の名機が現在もMIDIコントローラとして使えるか、ということで、引っ張り出してきました。置き場所のない部屋に無理矢理置き場所を作り、いざ電源ON。しかるべき場所がすべて点灯しました。まだ生きている!そして、DX7IIDのMIDI OUTからSonic CellのMIDI INに20年前のケーブルで接続。まずはSonic Cellのピアノの音が鳴ったので、さらに生きていることが証明されました。

Sonic CellにはMIDI THRU端子が無いのも、恐らく、とマニュアルを見ると、ありました。Soft Thruなるものが。これでSonic CellをThruしてくれるはず。

そして、

めでたし、SONARに組み込まれたOP-X Proの音がばっちり奏でられたのです。いとも簡単に目的達成で、仕事帰りのこの日としては上出来。

つぎつぎに眠っていた機材が目覚めつつあるこの私の部屋、次はいったい何が起きることやら・・・
2009年03月04日 | Comments(0) | Trackback(0) | DAW/SONAR 8

SONARにOP-Xを組み込んでみる

SONARでのトライアルは、昼間順調に進み、"You Won't See Me"のピアノ打ち込みを譜面モードで完了。こちらもやはりこつをつかむ必要がありますが、作業を進めるに従って徐々に作業効率は上がりました。
ギターのカッティングとベース録りは自分弾きで済ませ、インストゥルメンタルパート完成!

しかし、プレイバックしてみると、何故か2カ所の小節でドラム・セクション(プラグインシンセのSession Drummer 2使用)のボリュームが勝手に大きくなる問題発生。現時点で原因は究明できずです。

さらに、20年ぐらい前から使ったことのなかったマイクは当然死んでました。ノイズばかりで使い物にならず、マイクが必要なことに。仕方なくサウンドハウスでチェック、RODEのNT3ぐらいが分相応か、とコードと一緒に注文。さすがにボーカル録音は周りに気を遣わないとならないので、平日にはできません。来週以降までこのプロジェクトはペンディングとなりました。

その一方で、VSTプラグインというのに興味津々です。VSTとはVirtual Studio Technologyの略だそうで、Photoshopのフィルタのように、サードバーティがフリーやシェアや商業プロダクトとして制作しているプログラムを組み込むと、SONARのようなDAWソフトで使えるようになるというもの。

その中で、真っ先に気を引いたのは、やはり往年のシンセの名機オーバーハイムを模したソフトシンセ、OP-Xです。このソフトを販売しているSonic Projectという会社の製品ホームページで音のサンプルが試聴できるのですが、これがまた、自分がこれまで聴いてお世話に?なってきた洋楽のいかに多くがオーバーハイムを用いていたか、ということにはじめて気付かされました。お時間があればみなさんもぜひ聴いてみてください。Pink FloydやVan Halenといった有名処から、Styx、そしてなんとBarclay James Harvestのサンプルが何曲かあって、へぇ~知らなかった!という思いで目から鱗が落ちました。

そして、そんな音がカード決済で簡単にダウンロードできてしまうなんて・・・そして今、自分のPCで、それを鳴らす環境ができているのは嬉しいことです!

早速組み込んでみると、これは、もう音色を変えて鍵盤をクリックするだけで多分一日過ぎてしまうのではないかと思われるほど自分好みの音に溢れていました。もちろんシンセサイザーですから、自分でつまみなどを動かして音色を変えてオリジナルな音を作るのが目的のソフトではありますが、それよりなにより画期的な音に今日はノックアウトされました。

ちょうど土日も天気が芳しくなく、こもりがちだったのが幸いして、大分集中して素人音楽制作に久々にのめり込むことができました。久々に楽しかったです!
2009年03月02日 | Comments(0) | Trackback(0) | DAW/SONAR 8
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