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裕木奈江さん、NHK登場←要チェック!

裕木奈江さんのブログ代わりのFrickr!によりますと、9月29日のNHK英語deしゃべらないとで、Richard GereさんとDiane Laneさんをインタビューされたときの様子が放映されるようです!要チェック!

彼女のFrickr!には懐かしい(といっても今の)変わらぬお顔の写真も掲載されておりますです。

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2008年09月23日 | Comments(0) | Trackback(0) | 裕木奈江さん

裕木奈江さんもGraham Nash氏もみなiPhone!

裕木奈江さんのFlickr、今日はご自慢のiPhone登場。Graham Nash氏も先日iPhoneからメールをくれました。やはり私の周りでも着実にiPhonistが増殖しているようです。

そうそう、iPhoneにストラップを取りつける件、iPhoneにストラップ用穴付カバーをかぶせてあげればOK。私は買ったその日からそうしてます。落としたらそうとうショックだと思うので。

それにしても、裕木奈江さん、変わってませんねぇ…
2008年07月27日 | Comments(0) | Trackback(0) | 裕木奈江さん

何の脈絡もなく松田聖子さんのCDを聴く

Wikipediaを見て一つ発見をしました。彼女は、私が高校を卒業して浪人生活に入ったその日にデビューし、私が彼女の新しい歌を聴かなくなったのは社会人になったときからだったことが判明。

松田聖子さんが話題になっているとかでなく、今日ふと自分のCDライブラリーに目をやったときに飛び込んできたのが「ユートピア」のCDだったのです。このアルバムに収録されていた「天国のキッス」がとびきり好きでした。こうしてずらっとシングルを並べてみても、「青い珊瑚礁」、「紅いスイートピー」と並んでベスト3に入る名曲だと思います。
そして改めてこの「ユートピア」、制作布陣がすごかったのですね。
作詞は松本隆さん、作曲はずらっと並んでいただいても大村雅朗さん、来生たかおさん、財津和夫さん、細野晴臣さん、甲斐祥弘さん、呉田軽穂さん(もちろん松任谷由実さん)、上田知華さんですよ。さらには伊勢正三さんの風で有名な瀬尾一三さん、松任谷正隆さんも編曲されてますし、先日裕木奈江さんの写真でご紹介のあった吉村忠英さんもギターで参加。そしてそして菊姫大好きの松武秀樹さんはComputer Programerです。
今と当時とでは、こういう方々のお名前に接したときの感覚は変わりましたが、さすが力の入ったアルバム、飽きることなく今日まで愛聴してます。

聖子さんも、ジャケット写真に写っているこの頃が一番好きだったかも。

ユートピアユートピア
松田聖子

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さて、私が聴いていた間の全シングルです。こんな順番で聴いてたなぁ、などと同じ感慨に浸ってくださる方のために。

裸足の季節(1980年4月1日)
作詞:三浦徳子、作曲:小田裕一郎、編曲:信田かずお
青い珊瑚礁(1980年7月1日)
作詞:三浦徳子、作曲:小田裕一郎、編曲:大村雅朗
風は秋色(1980年10月1日)
作詞:三浦徳子、作曲:小田裕一郎、編曲:信田かずお
チェリーブラッサム(1981年1月21日)
作詞:三浦徳子、作曲:財津和夫、編曲:大村雅朗
夏の扉(1981年4月21日)
作詞:三浦徳子、作曲:財津和夫、編曲:大村雅朗
白いパラソル(1981年7月21日)
作詞:松本隆、作曲:財津和夫、編曲:大村雅朗
風立ちぬ(1981年10月7日)
作詞:松本隆、作曲:大瀧詠一、編曲:多羅尾伴内
赤いスイートピー(1982年1月21日)
作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:松任谷正隆
渚のバルコニー(1982年4月21日)
作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:松任谷正隆
小麦色のマーメイド(1982年7月21日)
作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:松任谷正隆
野ばらのエチュード(1982年10月21日)
作詞:松本隆、作曲:財津和夫、編曲:大村雅朗
秘密の花園(1983年2月3日)
作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:松任谷正隆
天国のキッス(1983年4月27日)
作詞:松本隆、作曲:細野晴臣、編曲:細野晴臣
ガラスの林檎/SWEET MEMORIES(1983月8月1日)
作詞:松本隆、作曲:細野晴臣、編曲:細野晴臣・大村雅朗(ガラスの林檎)
作詞:松本隆、作曲:大村雅朗、編曲:大村雅朗(SWEET MEMORIES)
瞳はダイアモンド(1983年10月28日)
作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲::松任谷正隆
Rock'n Rouge(1984年2月1日)
作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲::松任谷正隆
時間の国のアリス(1984年5月10日)
作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:大村雅朗
ピンクのモーツァルト(1984年8月1日)
作詞:松本隆、作曲:細野晴臣、編曲:細野晴臣・松任谷正隆
ハートのイアリング(1984年11月1日)
作詞:松本隆、作曲:Holland Rose、編曲:大村雅朗
天使のウィンク(1985年1月30日)
作詞:尾崎亜美、作曲:尾崎亜美、編曲:大村雅朗

2008年05月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 裕木奈江さん

裕木奈江さん、お誕生日おめでとうございます!

今日は裕木奈江さんのお誕生日です。おめでとうございます!

いつもfrickrで写真をこまめにアップされていて、近況がわかったり、思い出に浸れたり、ずっとファンであった甲斐があったと感じる今日この頃です。今は、お姿を拝見することは少なくなりましたが、当時よりずっと身近に感じられます。

また新たな一年、大きな飛躍の年となられますよう。
2008年05月12日 | Comments(0) | Trackback(0) | 裕木奈江さん

奈江さん、ネコさん

http://www.flickr.com/photos/naephoto/

なんと、裕木奈江さんが斉藤ネコさんと吉川忠英さんとアコースティックなライブをしている様子です。

この場にいたかったです!
2008年05月02日 | Comments(0) | Trackback(0) | 裕木奈江さん

裕木奈江さんのnAe *'s photos

今年は裕木奈江さんの情報が久しぶりにいろいろと耳に入ってきた年だったのではないでしょうか。

そんな彼女が、懐かしい写真から、在住のアメリカの今の写真に至るまで、不定期に公開してくれるフォトログを今月スタートしてくれました。興味のある方は以下のURLか、この「遠い音楽」のヘッドのメニューからときどき覗いてみてください。

http://www.flickr.com/photos/naephoto/

あらためて一枚一枚の写真を見ていると、懐かしいながらも今も少しも変わらない独特の雰囲気を感じませんか。そこにきっと彼女の不思議な魅力があるのではないかと思います。因みに奈江さんはどんなカメラを使って撮っているのでしょう?ここをご覧になったらコメントに残してくださいね!

それにしても、宮崎あおいちゃんも裕木奈江さんも写真がお好きのようで、たまたま私が取り上げる映像系でファンの女性にこういう共通点があるのも不思議です。来年も、彼女たちの映像もさることながら、どんな写真に出会えるかにも期待です。
2007年12月30日 | Comments(0) | Trackback(0) | 裕木奈江さん

裕木奈江さんNHK「英語でしゃべらナイト」出演

裕木奈江さんが9月17日放送予定のNHK「英語でしゃべらナイト」にゲスト出演されるそうです。

SANSPO.COM

こちらのニュースに掲載されている写真を拝見する限り、変わってませんねぇ。相変わらずです。先日出演されたデイヴィッド・リンチ監督最新作「インランド・エンパイア」のインタビューで垣間見た姿を再び見られるのは、ファンとしては嬉しい限りです。どんな会話を聞かせてくれるのか、楽しみです。
2007年09月01日 | Comments(0) | Trackback(0) | 裕木奈江さん

久しぶりに裕木奈江さんを見ました

昨日朝のめざましテレビで、インタビューに応じる(動く)裕木奈江さんを本当に久しぶりに見ました。もう37才になられたそうですが、変わらないですね~。昔のままっていう感じです。ロングの髪が女性らしさを増していた、というくらいでしょうか。やっぱり今も自分がファンとして存在し得ることを改めて認識しました。

インタビューが放送されたのは、7月21日から公開のデイヴィッド・リンチ監督最新作「インランド・エンパイア」のラストシーンに出演されているからで、先日のクリント・イーストウッド監督「硫黄島からの手紙」への出演に続いて、このところご活躍の様子でなによりです。この映画への出演は8分ほどのようですが、いい演技をされているようです。

映画自体はデビッド・リンチ監督作品なわけで、昨年のベネチア映画祭栄誉金獅子賞、今年の全米映画批評家協会賞実験的作品賞などを受賞しているくらいですから、きっと素晴らしい作品に仕上がっているに違いありません。いつか観てみたいと思います。

2007年07月20日 | Comments(0) | Trackback(1) | 裕木奈江さん

W44Sの使い心地

最近の携帯は音楽携帯としても良くできてます。

自分のW44Sの楽しみ。

Sonic StageというソフトでリッピングしたCDデータをUSBでつないで簡単に2GBのMemory Stick Duoへ転送。ちょっとしたiPod環境。ですがこちらはスピーカーがついてます。一番嬉しいのが夜寝るとき。枕元で充電器に取り付けたまま音楽をかけるんです。寝る前に聴く音楽で最近のお気に入りはタワーレコードおすすめエレクトロニカ系のcolleen、裕木奈江さんあたりが心地よい眠りに誘ってくれます。時にはラフマニノフの無伴奏合唱曲「晩祷」、昨日はなぜかヤナーチェクの「シンフォニエッタ」(「シンフォニエッタ」を携帯に保存している人は少ないでしょう( ̄^ ̄))などなど、その日の気分でいろいろ手元で選べるのがいいです。

そして朝はグリーグの「ペール・ギュント」から「朝」、これが私の携帯定番アラームです。本当に起きる時間だって思わせてくれる曲です。

先日ある方に伺ったのですが、目覚ましに目覚まし時計を使っている人は古い人、携帯を使っている人は新しい人なんだそうです。私は朝日によって起きる時間を変える必要があるので、携帯の曜日等で何種類か設定できるアラームは重宝してます。しかも時間も正確ですしね。自分は間違いなく携帯を電話やメールに使うより音楽聴くために使っているなぁ、とつくづく思う今日このごろです。
2007年03月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 裕木奈江さん

裕木奈江さんの音楽

私は、「北の国から'92巣立ち」(1992年5月22日~23日放映)の奈江さんしか知りません。でもそのときの印象が強く、15年も経った今でも何も知らないファンの一人です。その後彼女がいろいろと大変な思いをしたこと、最近、あのクリント・イーストウッド監督の映画「硫黄島からの手紙」に出演したことぐらいは後から知りましたが。

先日amazonで試しに検索してみたところ、恐らく彼女のCDは皆廃盤になっているのでしょうけれども、マーケット・プレイスに何枚も出品されていて、しかも「1円」というのが複数枚あったんです。1円なら(他のファンの方には申し訳ありません)と一度聴いてみようと(最終的には送料込みで350円ぐらいになりますが)手に入れてみました。

そしたら、これがまたなかなかの力作。歌も上手ですし、サウンドもしっかりしてます。いわゆる単なるアイドルもので終わっておらず、今でいえばまさに「癒し系」、とても気に入ってしまいました。今では彼女が発売した以下のアルバムのうち○印をマーケット・プレイスを通じて手に入れることができました。

○a Leaf(1993年1月21日)ミニアルバム
○森の時間(1993年4月1日)
○旬(1993年12月21日)
 裕木奈江のシネマ弁当(1994年1月21日)
○ever green(1994年3月21日)~未開封~
○素描(デッサン)(1994年7月1日) ミニアルバム~未開封~
○水の精(1994年11月2日)
 ALAMODE(1995年12月20日)

中の2枚は13年ぐらい前のものなのに驚いたことに未開封なんていうのも手にはいるんですね~。なんだか開けるのがもったいない…(先日のJimmy Webbの限定BOX、実はまだ開けてないんですよ)。

とりあえず今は開封済のものだけ聴いてますが、筒美京平さんや細野晴臣さん、山崎ハコさん、さだまさしさん、亡くなられた村下孝蔵さん(choでも)などの豪華作曲陣や「ルビーの指輪」でおなじみ井上鑑さんのアレンジなど、当時でも相当力が入っていたことを伺わせる秀作揃いです。

日本の歌謡界は、改めて過去の音源が注目されたり再評価されたりするより、再発されて昔のファンがもう一度買う、という傾向が強い(フォーク界はちょっと違っているかもしれませんが)気がするものの、こうした奈江さんの作品群は今でも十分受け入れられるもののような気がします。日本でもそういう音楽のリバイバル、あるいは再評価の仕方があってもいいのではないかと思いました。
裕木奈江さんの未開封CD


2007年03月12日 | Comments(0) | Trackback(0) | 裕木奈江さん
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